システム解析利用料0円。地盤調査で安心・快適な暮らしを。
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01地盤の知識

地形は大きく分けて「山地」「丘陵」「台地」「低地」の4つに区分されます。
日本列島は国土の約73%が「山地」と「丘陵」で占められ、
これらの地形は豪雨や地震などの自然の影響を受け、地すべり・崖崩れなどの
数々の自然災害が発生しています。
地表面の地形と地質を知ることにより大地に刻まれた
歴史や予兆を知ることが出来ます。

02地盤解析の考え方

地盤への費用、見直してみませんか?


当社の地盤解析は、その土地の地形・土質・沈下特性などを考慮し、地盤判断の材料としています。

そのため地盤調査結果から求められる数値だけでなく、様々な要素より多角的に地盤解析を進め、数値から読み取れない地盤の安全面を見つけることができます。
結果として「コストと安全性に配慮した判定」を提案することができます。


提案書見本

  • 地盤解析の概要1

    [地盤解析の概要1]

  • 地盤解析の概要2

    [地盤解析の概要2]

  • 地盤調査の進め方

    [地盤調査の進め方]

他の地盤調査会社で実施した調査データ(試験結果・現地踏査結果)を正当に評価し、更に「地盤構造分析」あるいは「再解析」いたします。
・他社の地盤解析結果(一次判定)が適正か… 
・安易に地盤改良を推奨していないか…

今までの経験則より実際は地盤改良を施さなくても安全性を確保できる物件も多く、もし必要な場合でも、過剰品質にならないよう、適切な工事の提案もさせていただいております。

03地盤調査の種類

  • 地盤調査をする前に、どんな地盤か知っておきたい

  • 家を建てる土地の地盤は、おおよそどんな状態か知りたい

  • 購入予定の土地の周辺は、地盤改良したのだろうか

  • 地盤の沈下は起こらないのだろうか?

  • 地盤の液状化は起こらないのだろうか?

04地盤改良の種類

地盤改良の種類

地盤調査の結果に基づき、その土地の利用目的にあった地盤補強工事を行います。主に、改良工事の規準は主に地中の深さを規準にし、目的のあった改良工事を行います。
地盤補強工事の選定基準は主に「支持地盤の出現頻度、土質、周辺、環境など」安全性、施工性、経済性、に基づいて決定していきます。

小規模建築物に特化した新工法!
独自の技術で性能証明を取得。
安全・経済的・スピィーディーに安定した住まいの土台づくりを実現しました。


  • 地盤改良の種類1
  • 地盤改良の種類2
  • 地盤改良の種類3
  • 地盤改良の種類4

05地盤保証の概要

『住宅瑕疵担保履行法』では地盤は保証されません。

住宅瑕疵担保責任保険では、地盤に関わる事故は免責となっており、工務店・ビルダー等が事故修理費用を負担しなければなりません。それらのリスクを回避するための補償が、当社の住宅地盤保証システムです。
計画構造物に関する情報をいただき、経済性、施工性、安全性を配慮した提案をして参ります。

1事故につき最大3億円充実安心保証

各種見本

  • [保証証書]

    [保証証書]

  • [保証約定]

    [保証約定]

  • [保証申込書]

    [保証申込書]


地盤調査結果に基づき、ご提案させていただいた基礎仕様・地番補強で施工していただければ、地盤または基礎補強・地盤補強に起因する不同沈下により新築建物自体およびその他の財物(基礎部分を含む)に損害が生じた場合には修理・修復費用を保証致します。
※縮小てん補率100%(100%保証)・免責額0円
但し、保証に関しては、上載構造物及び建物は位置等が確定後の基礎判定を条件とします。

地盤へ対する想い Thought you against the ground

お客様の大切な家。長く、安心して住んでいただくためには、まず家を支える『土台=地盤』がしっかりしていないといけません。それを知るためには地盤調査が必要です。
地盤がしっかりしていないと、やがて家が傾き、ゆがみが出るなど、とりかえしのつかない事態になりかねません。
地盤調査と補強工事は、基礎工事と同じ、とても重要な部分なのです。

さて、ご存知でしょうか?
地盤調査の結果から地盤改良工事の「要・不要」を判断する基準点は調査会社によってさまざま。
明らかな軟弱地盤には、補強工事は必須ですが、そうでないところもあります。その地盤に対し、慎重に「補強しましょう」という業者と、この地盤なら「補強は必要ないでしょう」という業者もいます。

住宅・店舗・小規模建築に関わる設計事務所・工務店の皆さま、
地盤調査の結果に納得していますか?

現在の地盤解析結果にご不満をお持ちの、住宅・店舗・小規模建築に関わる設計事務所・
工務店の皆さま、ランドスタイルでは、他社で行った調査データを無料にて再解析を行っております。

これにより、本当に改良工事が必要かどうかを判断し、もし必要な場合でも、過剰品質にならないよう、適切な工事の提案もさせて頂いております。

ご希望のお客様には、データの見方や地盤調査・補強工事についてのご説明も致します。

地盤解析システム 解析システム利用料金
地盤保証で最大 事故修理費用等を負担
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  • スウェーデン式 サウンディング調査
  • ボーリング調査
  • 平板載荷試験
  • レイリー波探査試験
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  • 湿式柱状改良工事
  • 鋼管回転圧入工事
  • 認定工法
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更新履歴・トピックス Update History Topics

05.31.2013

さて、ご存知でしょうか?
地盤調査の結果から地盤改良工事の「要・不要」を判断する基準点は調査会社によってさまざま。
明らかな軟弱地盤には、補強工事は必須ですが、そうでないところもあります。その地盤に対し、慎重に「補強しましょう」という業者と、この地盤なら「補強は必要ないでしょう」という業者もいます。